(単行本しか読んでないのです)
シンの国に錬丹術を伝えたのは多分ホーエンハイム
(独自の研究かな)
アメントリスに錬金術を伝えたのはお父さま
お父さまの目的は
神になること?
イメージ的にはピッコロのような。人間の穢れた部分をそぎ落とした上で
半不老不死の自分の肉体を完全な不老不死にし、神となって世界を変える?
とりあえず神のようなものになろうとしてる気がする。
神、もしくは
真理
真理の扉を作ろうとしたけど作れなかった。
より大きなエネルギーを得ようとしている?
人柱…5つの人間を犠牲にする?例えば5人が5人全身持ってかれる程真理の扉の通行料を払うことになって扉を完全に開ける。
その時にお父さまが真理の扉を乗っ取るとかw
自分自身を真理にする。
つまり世界を変える?
んー…。とりあえずこれくらいにしとこう。
次の巻早く出ないかな。
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アメントリスの錬金術は基本的にはお父さま自身のエネルギーを使ってるんじゃないかなぁ。
(賢者の石としてのエネルギー)
だからたくさんの人がうごめいているような感覚を持たれたんじゃ。
(賢者の石は人の魂が材料だから)
スカーの兄はそれに気づいた?(錬金術と錬丹術のエネルギーの違いに気づいた?)
だから錬丹術を元にしたアメントリス再建の研究書を残した。
とも考えられるけど、実は研究とか実はホーエンハイムが一枚噛んでる気がしてならない。
ホーエンハイムが旅をしてるのは錬丹術を元にしたあの練成陣を描くためでは?
ホーエンハイムが墓の前で自分の血で何かをしていたのはそれに関わってるのでは?
あんまり推理になってないなw
あと、そうか。自身が賢者の石だから練成陣書いたり、手をパンッとかしなくても練成できるのか。
うん、今更だけど。